1%のひと

この連休中は、妻が東京に行っているため、

子供と3人で過ごしてます。

スタジオヒグチ校長の樋口です。


夜は外食せずにお家でご飯。

夕食の準備に、

後片付け。

洗濯。


たまにだからいいけど、

毎日やっている世の奥様たちは本当に偉いね。

頭が下がります。


ということで、

仕事も入れていないので、

考え事や、積読していた本を。


その中で、

藤原さんはわかりやすくて、面白い。


自分もこの仕事をしてから、ずーっと考えてるテーマでもあること。

インストラクターや、トレーナーも

「必ず食える」ようになるにはどうしたら良いか。


格差が出てきてるように感じます。


自分もスポーツクラブで「仕事」をしているときは、

そんな感覚はなかったけど、

人から与えられるのが「作業」

自分からするのが「仕事」


「仕事」していただろうか。。。


レッスンフィーが100円や200円上がったら、

周りの人に比べ結構上がったほうだったけど、

生活レベルはほとんど変わらない。


いま、日本人全知の時給は、

800円〜8万円まであるそうです。


その差は「希少性」

レアな人かどうか。


「作業」を「仕事」に変えていく

マインドセットが必要かな。


インストラクターやトレーナーが

ずっと仕事としてやっていけるように。


何か残せるといいなぁ。






札幌ピラティス・エアロビック・ヨガ・チアダンス|スタジオヒグチ

スタジオヒグチは、札幌エアロビック・ピラティス・ヨガ・チアダンスを通じて心・美・体 〜運動を通じて一人でも多くの人と共に幸せに活きる〜 ココロもカラダも豊かになるようなサービスを提供。

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